症例– category –
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症例
子どもの歯のデコボコ(叢生)を拡大床で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、歯のガタガタを主訴に来院されたお子さまの症例をご紹介します。 叢生(そうせい)とは、歯が並ぶスペースが足りず、歯並びがでこぼこになっている状態のことです。お子さまの場合、あごの成長期に治療を始めるこ... -
症例
八重歯・デコボコの歯並び(叢生)を抜歯を伴うワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、八重歯を主訴に来院された10代の患者さまの症例をご紹介します。 叢生(そうせい)とは、歯が並ぶスペースが足りず、歯並びがでこぼこになっている状態のことです。八重歯や乱杭歯(らんぐいば)もこれに含まれま... -
症例
過蓋咬合(深い噛み合わせ)を非抜歯のワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、歯のガタガタを主訴に来院された10代の患者さまの症例をご紹介します。 過蓋咬合(かがいこうごう)とは、噛み合わせが深く、上の歯が下の歯を覆い隠している状態です。 本症例は、深い噛み合わせに加えて前歯の... -
症例
空隙歯列(すきっ歯)をワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、前歯の隙間を主訴に来院された10代の患者さまの症例をご紹介します。 空隙歯列(くうげきしれつ)とは、歯と歯の間にすき間が空いている状態で、一般的に「すきっ歯」と呼ばれます。すき間に食べ物が挟まりやすい... -
症例
開咬(前歯が噛み合わない)をマウスピース矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、歯のデコボコと前歯で噛めないことを主訴に来院された10代の患者さまの症例をご紹介します。 開咬(かいこう)とは、奥歯を噛み合わせても上下の前歯が接触せず、すき間が開いたままになる状態です。前歯で食べ物... -
症例
上下顎前突(口ゴボ)をワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、口元の突出感を主訴に来院された20代の患者さまの症例をご紹介します。 上下顎前突(じょうげがくぜんとつ)とは、上下の前歯がともに前方に突出している状態で、口元が前に出て見えることから一般的に「口ゴボ」... -
症例
過蓋咬合(深い噛み合わせ)をワイヤー矯正とアンカースクリューで治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、深い噛み合わせと歯のデコボコを主訴に来院された20代の患者さまの症例をご紹介します。 過蓋咬合(かがいこうごう)とは、噛み合わせが深く、上の歯が下の歯を覆い隠している状態です。本症例は、過蓋咬合に加え... -
症例
反対咬合(受け口)をワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、受け口を主訴に来院された20代の患者さまの症例をご紹介します。 反対咬合(はんたいこうごう)とは、下の歯が上の歯よりも前に出ている状態で、一般的に「受け口」と呼ばれます。食べ物が噛み切りにくい、発音が... -
症例
上顎前突(出っ歯)をワイヤー矯正で治療した症例
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、出っ歯と歯のすき間を主訴に来院された10代の患者さまの症例をご紹介します。 上顎前突(じょうがくぜんとつ)とは、上の前歯が下の前歯よりも前に大きく出ている状態で、一般的に「出っ歯」と呼ばれます。口が閉... -
症例
デコボコの歯並び(叢生)をワイヤーで治療
横浜市瀬谷区の瀬谷矯正歯科です。今回は、歯のデコボコ(叢生)を主訴に来院された20代の患者さまの症例をご紹介します。 叢生(そうせい)とは、歯が並ぶスペースが足りず、歯並びがでこぼこになっている状態のことです。八重歯や乱杭歯(らんぐいば)も...
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