料金表・医療費控除– PRICE –

料金表に基づき治療開始前にしっかりと治療費について説明させて頂き、治療開始後に追加費用が発生することはございませんのでご安心ください。

2年間最大10回まで、無利息でご利用いただけます。
大切なご決断を、無理のない形でサポートします。

年間医療費10万円超で、確定申告により所得税の一部が還付される場合があります。
詳しくは下部にてご案内しています。

歯並びのお悩みヒアリング、簡易診察、患者さまに
合った治療方針をご説明

レントゲン撮影、歯型採取、口腔内写真、咬合分析。
検査結果から患者さまに合った治療計画を立案

精密検査の結果をもとに、治療方針・期間・費用を詳しくご説明

乳歯・混合歯列期(永久歯に
生え変わる前のお子さま)

永久歯列期への移行後、本格矯正が必要な場合

シルバーワイヤー

ホワイトワイヤー

マウスピース

シルバーワイヤー

ホワイトワイヤー

マウスピース

代表的なケースでの総額をご紹介します。

初診相談料

精密検査

基本料(小児矯正)

処置料 5,500円×12回

初診相談料

精密検査

基本料

処置料 5,500円×24回

  • 現金
  • クレジットカード

2年間最大10回まで、
無利息でご利用いただけます。

※ カード分割の場合は各カード会社の規定によります

年間の医療費が10万円(または所得の5%、いずれか少ない方)を超えた場合、確定申告により所得税の一部が還付される制度があります。 矯正治療は高額な医療費となるため、医療費控除の対象になる可能性が高い治療です。

成長段階で機能的な問題がある場合

噛み合わせの改善など機能回復目的の治療

※ 審美目的のみの矯正は対象外です。詳しくは税務署または税理士にご相談ください。

医療費

医療費控除額
(10万円差し引き)

※ 所得税率20%として計算した場合の概算です。
実際の還付額は所得・他の控除によって変動します

税務署または国税庁HPで入手

当院で発行する領収書を集計

会社員の方

または通知カード+本人確認書類

※ 領収書は5年間保管してください。
(税務署から提出を求められる場合があります)
※ 診断書作成時には追加費用がかかります。

毎回の支払いごとに発行

1月〜12月の医療費を整理

翌年2月16日〜3月15日

申告から約1ヶ月後

  • 矯正歯科治療は公的医療保険が適用されない自由(自費)診療です。
  • すべて税込み表記です。
  • マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン・エンジェルアライナー)は薬機法上の未承認医療機器です。
Q 分割払いの回数は何回までですか?

A 2年間最大10回まで、無利息でご利用いただけます。カード会社の分割払いをご利用の場合は、各カード会社の規定により回数・金利が異なります。詳しくはカウンセリング時にご相談ください。

Q 保険適用はできますか?

A 矯正歯科治療は原則として公的医療保険が適用されない自由診療です。ただし、唇顎口蓋裂や顎変形症、その他厚生労働省指定の疾患による不正咬合の場合は、保険適用となるケースもあります。ご自身が該当するかは、初診相談時にご確認ください。

Q 医療費控除の計算方法を教えてください。

A (年間医療費 − 10万円 − 保険金等で補填された金額) × 所得税率 = 還付金額の目安となります。年収500万円(所得税率20%)の方が唇側矯正95万円を支払った場合、約17万円の還付が見込まれます。実際の還付額は他の控除や所得状況により変動します。

Q 還付金額の目安を教えてください。

A 治療費の概ね10〜30%程度が還付されるケースが多いです。年収・治療費・他の医療費の合計によって変動するため、確実な金額は税務署または税理士にご確認ください。当院では領収書発行のサポートをしております。

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